第2回 和歌山城カブオーナーズミーティング2018を見に行ってきました!

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    JUGEMテーマ:スーパーカブ

     

    2018年10月8日に、和歌山城で開催された、

    第二回 和歌山城カブオーナーズミーティングを見に行ってきました!

     

    前回の第一回和歌山城カブオーナーズミーティングが大成功に終わり、

    まさかの年内での第二回の開催となりました。

     

    今回は「参加」ではなく「見に行ってきた」

    というのにはわけがありまして、

     

    まさか年内に二回目があるとは思わず、情報を集めていなかったので、

    第二回があることを知ったのが前日の夜中。

     

    すでに予定を組んでしまっていましたので、

    用事の前に見に行ってみた、というわけです。

     

    和歌山城は駐車場が少ないので、和歌山市役所の駐車場へ車を止めて行ってきました。

    和歌山城カブオーナーズミーティング

    こんな感じにお城の中に無理やり作っている感じなので、

    台数があまり停められません。

    観光シーズンの休日などはよく駐車場待ちの車を見かけます。

     

    和歌山市役所の駐車場は和歌山市役所の裏側(北側)にある自走式の立体駐車場で、

    料金は

    (平日)

    1時間まで160円
    以後30分毎160円
    (土曜日、日曜日、祝日、12月29日〜31日まで)
    1時間毎160円

     

    最大料金は

    ※平日は最大料金設定はありません。

    (土曜日、日曜日、祝日、12月29日〜31日まで)

    午前8時30分〜午後9時まで
    最大800円

     

    となっています。

     

    観光の際はこちらの駐車場のほうがおすすめです。

     

    和歌山城カブオーナーズミーティング

    市役所側から和歌山城へ行ってみると、

    何やら馬運車が止まっていました。

     

    なんだろうと見てみると、

    無料の乗馬体験をやっていました。

     

     

    馬に跨がらせてもらってご満悦の息子です。

    ワールド牧場で今度イベントをやりますと行っていました。

     

     

    和歌山城カブオーナーズミーティング

     

    話がそれましたが、カブオーナーズミーティングの会場へ行ってみると、

    前回の教訓を生かして、入り口に近い方を受付していました。

    これはとても良い改善だと思います。

    前回は無駄に遠回りでしたから・・・。

     

    続々と受付にやってくる参加者の方々。

     

    和歌山城カブオーナーズミーティング

     

    参加車両の中には早速発売したてのスーパーカブ125の姿もチラホラ・・・

     

    このC100スタイルは格好いいですね・・・!

     

    和歌山城カブオーナーズミーティング

    造形もきれいですね・・・塗装もぴっかぴか!

    ライト類はすべてLEDっぽいですね。

     

    和歌山城カブオーナーズミーティング

    キャストホイールにディスクブレーキが装備されています!

    すごいですね・・・これは完全に趣味のためのカブ!

    真っ赤なシートが眩しい!

     

     

     

     

    和歌山城カブオーナーズミーティング

     

    ウインカーの形状もC100をイメージした形になっていますね。

    メッキパーツも多くて高級感があります。

    和歌山城カブオーナーズミーティング

     

    メーター周りもきれいです。

    表示はデジタル表示のようです。

     

     

    和歌山城カブオーナーズミーティング

    ちょうど、新型スーパーカブ110とスーパーカブ125が並んでいたので撮影しました。

     

    並べてみると各部の違いがよくわかりますね。

     

    スーパカブ110もいいですが、

    ボスカブもいいですね・・・

    排気量が15cc多い分走りにもゆとりがあるのでしょうか。

     

     

     

     

    和歌山城カブオーナーズミーティング

     

    今回はこういうふうにカテゴリー分けされた展示エリアもありました。

     

    こちらはビンテージカブ専門のコーナーのようです。

     

    なかなかセンスのある看板を作っています、

    いいですね〜^^

     

     

     

    和歌山城カブオーナーズミーティング

     

    こちらは新旧クロスカブ。

    レッグシールドがないほうが私の好みですが、

    レッグシールドのありがたみもすごいですから・・・

    これはどちらか選ぶとなると迷うでしょうね。

    寒い日とか特に雨の日にレッグシールドがあるとぜんぜん違うんですよね・・・!

     

     

    和歌山城カブオーナーズミーティング

     

    こちらのカブはすごいですね!

    サビ塗料?なのでしょうか

    レトロ感とヤレ感がが出ていてすごくいいです。

     

    和歌山城カブオーナーズミーティング

     

    和歌山城カブオーナーズミーティング

     

    ショップの方々の出店エリアもありました。

    ここでショップの方も少しぼやいていましたが私も感じたことが一つ。

     

    今回の参加台数です。

     

    前回は560台以上が参加したようですが、

    今回は前回と比べて60%くらいの台数だったように思いました。

     

    これは告知不足だったのでしょうか、

    私も前日まで開催を知りませんでしたし、

    もし第3回があるならば、このブログでも告知していきたいと思います。

     

     

    和歌山城カブオーナーズミーティング

     

    会場の隅の方にはこんなものが・・・

    おかもちとお蕎麦・・・?ひょっとしてなにかカブに乗って走るレース的なもの・・・?

    とか考えていると

     

    和歌山城カブオーナーズミーティング

    どうやらこういう催しをするようです。

    時間がないので見られませんでしたが・・・^^;

    賞品もいろいろありました。

     

    和歌山城カブオーナーズミーティング

    今回はこういうコンテスト風の事もあったようです。

     

     

    猿回し やまとなでしこ

    その他にもアイドルグループのようなものが来ていたり(写真NGでした)

     

    上の写真の猿回しの「やまとなでしこ」が来ていたり(こちらはどんどんネットに載せて!と言っていました(笑)

     

    猿回し やまとなでしこ

    おさるのハルちゃん、すごかったですよ!

    おねーさんのトークもなかなかの面白さでした^^

     

    鷹匠

    あと、鷹匠の女の子二人組が来ていたりと、

    いろいろ運営側は頑張って盛り上げようと奮闘したようです。

    実際前回よりもいろいろイベント的なものがあってイベントとしてのレベルは数段上がっていたように思います。

     

    これは

    もし第3回が開催されるなら、今回よりも良いミーティングになって楽しめるのではないでしょうか?

     

    その際は当ブログでもお知らせいたしますので、ぜひみなさんも遊びに来てくださいね!

     

     

     

     

     


    ゆるキャン△みてカブキャンしたくなった人へ、積載編。

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      JUGEMテーマ:スーパーカブ

       

       

      前回の、

      ゆるキャン△見てカブキャンしたくなった人へ、必要なもの

      の続きになります。

       

       

      前回は、カブキャンプツーリングに必要なものをざっくりまとめてみましたが、

       

      今回はカブへの積み込み、積載の方法を簡単に紹介したいと思います。

       

       

       

       

       

      荷物の積載方法について

       

      まずいきなり完成形から。

       

      このカブは、私が以前所有していたスーパーカブ110ですが、

      キャンプツーリングへ行く前に自宅でテスト積載した時の写真になります。

       

      頭で考えているのと、

      実際に積み込んでみてから気づくイメージとの相違もありますので、

      はじめての方は必ず、練習を兼ねて荷物を積み込んでみることをおすすめします。

       

       

       

      まずなんと言っても、スーパーカブ最大の魅力はここ!

       

      大きなボックスを積載しても違和感がない!どころか箱を積むことで魅力が大幅アップ!(個人的意見)

       

      そして容易にリアボックスを積載できる大きなリアキャリアを装備しているのが大きなポイントです。

       

      普段からリアボックスを使っているカブヌシの方なら、

      キャンプツーリングへの難易度は大幅に下がることでしょう。

       

      もし箱を普段積んでいないカブ乗りの方も、

      キャンプの日だけホムセン箱を装備することをおすすめします。

       

      この写真は、

      クッカーセット、ガスボンベ、シングルガスバーナー2個、ナルゲンボトル、LEDヘッドライト、LEDヘッドライトランタン

      シェラカップ、尾上フォールディングコンロを入れてみましたが、

      まだまだ余裕で容量が余っています。

       

      写真にはありませんが、テントも重いのでリアBOXに積載したほうが良いです。

       

      ここに食材や着替えを入れてもまだ大丈夫でしょう。

       

      ちなみにこのボックスは、

      JMSのラゲージボックスEXというものです。

       

       

       

       

      フロントキャリアへの積載方法

       

      次にフロントキャリアですが、

      写真ではテントを積載していますが、

      重量物であるテントをフロントに積載すると、

      ハンドルの操作性がかなり悪くなりましたので、おすすめできません。

       

      フロントはなるべく軽いものを載せることをおすすめします。

       

      例えばシュラフやマットの類などです。

       

      それをネットでしっかり固定してずれないよう注意します。

       

      フロントキャリアはリアBOXと違って防水性はゼロですので、

      突然の雨にも対応できるように、防水バッグに入れるか、

      見栄えを気にしないならゴミ袋で包んでおいても良いでしょう。

       

       

       

      ちなみに純正のフロントキャリアでは面積が小さく安定しませんので、

      M&F Cubyさんから出ている旅キャリアを購入しようか迷いましたが、

      ホームセンターにて、自転車用のワイドキャリアを発見して、

      簡単に取り付けできそうだったので購入しました。

       

      コレがあるとシュラフくらいの体積のものならしっかり固定できて安定しました。

       

       

       

       

       

      その他の積載場所、積載方法

       

      マットとチェアはここに積載しました。

      マットは良い背もたれ的なクッションになりました。

       

      チェアは小川キャンパルのフォールディングローチェアです。

      バイクツーリングは大きくて向いていないのですがなんとか持っていこうと思い、

      写真の場所に積載しましたが、お尻にあたって痛いのでここに積載するのは断念。

       

       

      写真の場所にゴムロープでぐるぐる巻きに固定。

      リアBOXの上にでも固縛するのが良いと思いますが、

      私のリアBOXは小綺麗に塗装してしまっているので、キズを恐れて載せられず。

      本当はもっと小型に収納できるチェアを使用するべきですね・・・

       

       

       

       

       

      リアBOX前側は最終的にこんな感じに。

       

      これは普段からここにサーマレストと付けておいても良いのではないかというくらい

      腰の辺りにクッション性が有って、座り心地が良かったです。

       

      キャンプツーリングへ行く際は、

      皆さん長距離走ることになる事が多いと思いますので、

      乗り心地を犠牲にした積載法は時間が経つとかなり堪えてくると思いますので、

      無理のない姿勢で乗れる方法にしたほうが良いです。

       

       

      あとはベトナムキャリア、

      写真のような大きさくらいのものなら普通に積載できます。

      ただ、乗り降りの際に足にあたって邪魔になります。

      それさえ我慢すればあともう一つ乗せたい!という時にかなり役に立ちます。

       

      欲を言えばサイドスタンドをニシモトのパワーサイドスタンドにしておくと安心です。

      キャンプ道具をフル積載すると結構な重量になるので、

      純正の細いサイドスタンドだと気を使う場面が多いですが、

      パワーサイドスタンドだとがっちり支えてくれます。

       

      ただ、純正のように、跳ね上げ忘れて走った場合、自然に跳ね上がりませんので危険です。

      装着した際は、跳ね上げ忘れに十分注意しましょう。

       

       

       

       

      あとはそれぞれ自分の道具に合わせて積載法を工夫してみてください。

      きっと自分のキャンプスタイルにぴったりな積載法が見つかるはずです!

       

      こんなことを書いていたら、

      私もまたカブ90でキャンプツーリング行きたくなってきました^^

       

       

       

       


      和歌山城カブオーナーズミーティング2018へ参加しに行ってきました!560台以上参加!

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        JUGEMテーマ:スーパーカブ

         

        本日、2018.04.22 和歌山城で開催されました、

        「和歌山城カブオーナーズミーティング」に参加してきました!(妻が)

        公式サイトには「カブ主総会in和歌山城」ともありましたが、正式にはどっちでしょう・・?

         

        和歌山城天守閣は1958年 (昭和33年)に

        市民の寄付によって再建され、2018年で再建 60周年を迎えました。

        和歌山市のシンボルとして親しまれている

        天守閣の歴史等を 市民・子どもたちに伝えることを通じてシビックプライドを醸成 していきます。

        また、2018年に生誕60周年をお迎えした

        スーパーカブ (本田技研工業株式会社)とともに60周年を記念する企画です。

         

        と、いうことなのですが、

        簡単に言うと、

        和歌山城が再建されて60周年、

        ホンダのスーパーカブシリーズも今年で60周年、

        なので一緒にイベントをやっちゃいましょう!

         

        という企画のようです。

         

        日程

        2018.04.22日曜日

         

        時間

        10:00〜16:00くらい

         

        受付時間

        10:00〜12:00

         

        ということですので、

        11:00くらいに到着できるように出発しました、

        と、言っても自宅から15分なのですが(笑)

         

         

        私は、カフェカブ京都に参加したことはあるのですが、

        今回地元和歌山市でカブイベントが開催されるとのことで、

        妻が地元なら私にも走っていける、参加したいと言いだしましたので、

        私のオッチャンカブよりも、妻の黄色リトルカブのほうが良いだろうと言うことで妻のみ参加です。

         

        私も息子と車で和歌山城へ行って合流しました!

         

         

        和歌山城カブオーナーズミーティング2018

         

        和歌山城に入ってすぐ、カブ以外を駐輪する駐輪場の案内の看板。

        私は人生で初めて「カブ以外」と書かれた看板を見ました(笑)

         

         

        砂の丸広場の横を横切って奥へ誘導され歩いていくと・・・・

         

         

         

        和歌山城カブオーナーズミーティング2018

         

        受付があり、今回のイベントの冊子やステッカー、

        ドリンクをいただける券などを受け取りました。

         

        写真に写っている黄色リトルとその横の男の子がうちの妻と息子です(笑)

         

         

        和歌山城カブオーナーズミーティング2018

         

        和歌山市でのカブイベントは初めてなような気がしていたので、

        何台くらい集まるんだろうね、50台来るかなぁ、とか話していましたら、

        写真のように見渡す限りのスーパーカブシリーズ!

        なんと560台以上来たらしいです!

         

        本家カフェカブに見劣りしないミーティングとなりました。

         

        これだけの大成功を収めたら、

        きっと来年も開催してくれるはずでしょう・・・。

         

         

         

        和歌山城カブオーナーズミーティング2018

         

        妻の黄色リトルも早速並べさせてもらいます。

         

        うちの黄色リトルも結構派手で可愛い!と自負しているのですが、

        ここに来ると霞みます(笑)

         

         

        参加車両たちの紹介☆

         

        この日は天候にも恵まれ、少し恵まれすぎたくらいに暑かったので、

        ジャケットを脱いでリアBOXに詰め込んで、まずは参加車両を見て回りました。

         

         

         

        和歌山城カブオーナーズミーティング2018

         

         

         

        和歌山城カブオーナーズミーティング2018

         

        それにしても本当に見渡す限りのカブカブカブ!

        これだけ台数が有っても受付は凄くスムーズだったのは、

        きっと受付が簡素で無料だったというのもあったのではないでしょうか。

         

         

         

        和歌山城カブオーナーズミーティング2018

         

         

         

         

        和歌山城カブオーナーズミーティング2018

         

        こういうレトロなボテ箱もいいですよね・・・!

        でも有名ブランドのボテ箱などはヤフオクなんかでは結構高いんですよね・・・

         

        和歌山城カブオーナーズミーティング2018

        ノーマルの使い込まれたカブ、

        コレぞスーパーカブ!という姿。

         

         

         

        和歌山城カブオーナーズミーティング2018

         

        ウチのカブのように可愛い方向へカスタムするのもカブの姿。

         

         

        和歌山城カブオーナーズミーティング2018

         

         

        ピカピカだろうが、ボロボロだろうが、サビサビでも、原型がなくてもそれがすべて個性、味になる。

        それがスーパーカブの魅力です。

         

        この会場、一般の方ももちろん自由に出入りできるのですが、

        一般の方の話している内容が聞こえてくるのも面白いです。

        「コレ全部カブ?あの米屋のバイクの?」

        「カブなのに白バイみたいになってる!」

        「このカブかわいい!」

        など^^

         

        スーパーカブを趣味とする世界があることを知らない人のほうが多いはずですので、

        そういった方々にはとても新鮮な世界に感じたでしょうね。

         

         

        出店されていた店舗のご紹介☆

         

         

        和歌山城カブオーナーズミーティング2018

        協賛店の出店以外にも、

        飲食店が何店舗か出店されていました。

        周辺は飲食店が少ないので、コレはありがたい配慮だと思います。

        店舗側も商機になりますし、参加者も会場からでなくても食事を取れて良いですね!

        でも来年はちょっとテーブルとかがあると嬉しいなぁ。

         

         

         

        和歌山城カブオーナーズミーティング2018

         

         

         

        和歌山城カブオーナーズミーティング2018cuby

         

        cubyさんとかモノチリンドロさん。ナナカンさんも出店していました!

         

        ナナカンさんでお店のステッカーいただきました!ありがとうございます^^

         

         

         

        和歌山城カブオーナーズミーティング2018くまもん

         

        息子と受付横のテントのグッズ売り場をみていると、

        子供さんにはコレあげるよ〜!と、くまモンのステッカーをいただきました。

        ホンダ仕様のくまモンキーに乗っているくまモンです。

        コレは可愛い!

         

         

        和歌山城カブオーナーズミーティング2018

         

         

        最後、14:00より、参加者による、

        協賛店様が出してくれた景品をかけて、○×クイズ、じゃんけん大会が行われました!

         

        後ろで見ていましたが、結構良い商品も出ていてゲットされた方はとても羨ましいです(笑)

         

        ちなみにうちの妻はことごとく負けまくって参加賞でした^^;

         

         

        和歌山城カブオーナーズミーティング2018

         

         

         

        和歌山城カブオーナーズミーティング2018スーパーカブ90

         

        ちなみに人気投票はなかったですが、

        今回私が一番ハッとしたカブはコチラ!

        私のカブと同じ、スーパーカブ90最終型ビッグドラムだと思います。

         

        一見するとノーマルですが、メーカーはわからなかったですが

        マフラーがきれいな少し斜め跳ね上げ純正タイプに交換されていました、

        音質もジェントルなもの、

        シートやキャリアなど、細部で個性を光らせ、何よりとてもきれいな個体でした。

        とても大切にされているんだなぁと、とってもよく伝わってくるカブでした。

         

         

         

        今回の和歌山城カブオーナーズミーティング、

        和歌山で開催されるということで、正直地元民としては、

        何台くらい集まってくれるのだろう・・・、と心配していましたが、

        まさかこんな560台以上も参加する大イベントとして成功するとはちょっと予想外でした^^;

         

        整列しているカブたちのナンバープレートの住所を見ていると、

        遠方から来ているカブ主の方も結構多く、皆さんのカブ愛の深さを感じました。

         

        この間発売になった、新型スーパーカブ110や、

        新しいクロスカブの姿も結構拝見しましたし、

        今、この時代になっても、ホンダ・スーパーカブシリーズは、

        日本人に愛されているバイクなんだと実感できるイベントでした。

         

        とにかく今回のイベントは大成功でしたので、

        2回、3回と続いていく定番イベントになってくれるとカブ主として嬉しいです!

         

        第2回開催の折には皆さん是非お誘い合わせの上ご参加ください^^

         

         

         

         

         

         


         

         


        ゆるキャン△見てカブキャンしたくなった人へ、カブキャンプツーリングに必要なもの

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          JUGEMテーマ:スーパーカブ

           

          2018年冬アニメ、ゆるキャン△。

          山梨県周辺を舞台に繰り広げられる、アウトドア日常系アニメ。

          見ているだけでとってもキャンプしたくなってしまう良いキャンプアニメでした。

           

          そんな「ゆるキャン」を見てキャンプしたくなったスーパーカブオーナーの方、

          カブ主の方ならスーパーカブでキャンプ!

          つまり、カブキャンプしたくなった人も多いのではないでしょうか?

           

          なので今回は以前私が行ったカブキャンプツーリングの記録を元に、

           

          スーパーカブでキャンプするために必要なものを紹介したいと思います。

           

           

           

          カブキャンプに必要なもの。 その1 テント

           

           

          まず、何はなくともテントでしょう。

          コテージを借りるという手もありますが、

          カブキャンプツーリングというからにはテントがほしいところです。

           

          テントのサイズの選定ですが、

          素直に1人用テントを購入したいところですが、

          道具やヘルメットその他の荷物をテントの中に入れることを考えると、

          2人用がベストだと思います。

           

          あとはパッキング時の仕舞寸法。

          ある程度のパッキング長に押さえておかないと、

          スーパーカブの横幅はそんなに広くないので、あまり大きいと持て余してしまいます。

           

          なんとか長辺で60cmくらいには抑えておきたいところです。

           

           

           

          これは私の愛用している、「ケルマ レラ」

          というテントです。

           

          スポーツチェーン店、ヒマラヤのオリジナルブランドで、

          広い前室付きで仕舞寸法40cm、購入当時の販売価格7千円台のお買い得テントでした。

           

          スーパーカブ110でしまなみ海道の見近島でキャンプした時の写真です。

           

          これでサイズ感がわかっていただけるでしょうか。

           

          フルクローズ時もなかなか格好良いテントですが、

          現在廃盤です^^;

           

           

           

           

           

          こちらは購入したものの実際に使う前に売却した、

          キャンパルジャパン(旧小川キャンパル)のアーディンST。

          独特のシルエットと広い前室が特徴。

           

           

           

           

           

          残念ながらコチラも廃盤・・・

           

          今買えるものでオススメは、

          モンベルならクロノスドームシリーズ、

          ムーンライトシリーズでしょうか。

           

          あとはそのテントに応じたグランドシートと言って、テントの下に敷いておくシートです。

          専用のものからブルーシートでも。

          なにか敷いておくと良いです。

           

          ペグも付属のものより、鋳造製の丈夫なペグを用意したほうが良いです、

          私のよく行くキャンプ場は、川の近くが多く、

          サイトの土の中に石がゴロゴロしていることが多く、

          付属のペグでは太刀打ち出来ないことが多いですが、

          鋳造式ペグなら石を砕いて打ち込めます。

           

           

           

          カブキャンプに必要なもの。 その2 クッカー、コッヘル

           

          キャンプ用に小さくパッキングでき、軽量なアウトドア用の調理器具、鍋のことを、

          クッカー、もしくはコッヘル、といいます。

           

           

           

          まずはコチラ、

          キャプテンスタッグのキャンピングケットルクッカー、

          ケトルではなくケットルのようです。

           

          こちらはケトルですが・・・取っ手の向きを変えると・・・

           

           

           

          鍋にもなる!というクッカーです。

          基本カップラーメンか袋麺だ!という人はこういうのも全然ありです!

           

           

           

           

          ただ注ぎ口のところのメッシュになっているところの油汚れが少し洗いにくいです。

           

           

           

          次に買ったのはスノーピークのトレックコンボ、

           

          これは1400ccのポットと900ccのポット、

          さらにそれぞれのフタがフライパンになるもの。

           

          アルミ製でフタもあるのでご飯が炊きやすかったです。

           

          でも私が買ったときより1000円以上値上がりしているようですね、

          スノーピーク製品は高くなっていくものが多いですね・・・

           

           

          最終的にはコチラに落ち着いています。

           

          ユニフレームの山クッカーMと山フライパンMの組み合わせです。

           

           

           

          バッチリスタッキング出来て使いやすいサイズでおすすめです!

           

          フライパンの蓋が無いのが弱点でしょうか。

           

           

           

           

           

           

          食器は定番のシェラカップをおすすめしておきます。

           

          同じメーカーで揃えておけばスタッキングもバッチリ決まりますし、

          コップにもお皿にもなりますし、3つくらい有れば大丈夫でしょう。

           

           

           

          カブキャンプに必要なもの。 その3 テントシングルバーナーとガス

           

           

          焚き火で調理する!というワイルドなのもOKなのですが、

          コッヘルがススだらけになっちゃいますし、火力調整も難しいし、

          普通にシングルバーナーがおすすめです。

           

          2つ持っていけば同時に調理できて料理の幅が広がります!

           

           

           

          私が愛用しているのはこの2つ。

          右は、プリムスの2243バーナーと、左はプリムスの153ウルトラバーナー。

           

          2243はかなり昔からあるロングセラーで、まず壊れることのない堅牢さが売りです。

          153ウルトラバーナーは小さく折り畳めるのが特徴で登山の方などに人気です。

          どちらもかなりの高火力です。

           

           

           

          こういうものもお手軽です、

          安価なカセットボンベを使用できる、イワタニ・ジュニアバーナーです。

          アウトドア感のものより雰囲気に生活感が少し出ますが、

          本体も安いですしカセットガスも皆さんの家にあるものが使えます。

          火力もなかなかのものですが、炎が中央に集中にするためにごはんを炊くときなど少し注意が必要です。

           

          両者とも点火装置が故障したときのために、

           

          フリント式(石で火花を飛ばすタイプ)の100円ライターも用意しましょう。

           

           

          カブキャンプに必要なもの。 その4 シュラフ(寝袋)とマット

          シュラフ(寝袋)とマットです。

           

          真夏のキャンプならホームセンターの安物で十分ですが、

          春、秋、冬などはそれぞれの気温に適した物を購入しておくべきです。

          寒いと眠れませんよ・・・

           

          シュラフにはリミットの気温が書いてありますが、

          それはキャンプ慣れした人が服を着込んで丸まって3時間(4時間?)眠れる気温

          とかだったらしいですから、

          メーカーが発表している気温+5〜7度くらいをみておいたほうが良いようです。

           

          自分がキャンプに行こうとしている地域の最低気温を参照して探してください。

           

          マットは安いもので定番の銀マットや

          ウレタン系の折りたたみ式、

          空気を入れるインフレータブル方式などがります。

          インフレータブル方式は小さく収納できて寝心地は良いですが、

          パンクするとその日はマットなしのような感じになってしまいます。

           

           

          私はサーマレストのリッジレスト、Zライトソル を使っています。

          私の行く秋キャンプくらいでは底冷えは感じたことはありません。

           

           

           

          カブキャンプに必要なもの。 その5 テーブルとイス

           

           

           

           

           

          こういう折りたたみ式のアルミロールテーブルが良いでしょう。

           

          最近は少し天板の高さが高いものが人気があり、

          値段も安価で使いやすいです。

           

          アルミ製なので熱い鍋も気にせず置けますし・・・

           

           

          チェアもなるべく小さく収納できるものを選びましょう。

           

          写真のものは右がアディロンダック・マイクロチェア

          折りたたむと雑誌1冊分くらいになります。

          パチモノと違って頑丈ですごくしっかりしています。

           

          その他ヘリノックスタイプのチェアも大人気ですね、

          すごく小さく畳めるのにゆったり座れて良さそうです。

           

           

           

          ランタンはガス式など色々ありますが、

          ツーリングなら迷わずLEDランタンをおすすめしたいです。

           

          ホヤも樹脂でガラスのように割れる心配もないですし、

          運搬中にマントルが崩れることもないです。

          最近のものは明るいですし電池の持ちもいいです。

           

          夜間の作業用にLEDヘッドライトも有ったほうが良いです。

           

          大体思いつく感じでコレくらいは必要ですね、

          あとは自分が必要なものを用意すれば良いと思います。

           

           

          改めて書き出してみると、キャンプって結構お金いりますね・・・

          車でキャンプなら家のもので代用できることが多いですが(カセットコンロとか)

          バイクツーリングはどうしても専用品になってしまします。

           

           

           

          次回はパッキング、積載に着いて書いてみたいと思います。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           


          我が家のカブさんたちと過去の2輪たち

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            JUGEMテーマ:スーパーカブ

             

            新しく、カブわか.comを始めるにあたり、

            メインテーマである我が家のカブたちと

            今まで我が家に居たことのある2輪たちの紹介をさせていただきたいと思います。

             

             

             

            スーパーカブ90最終型ビッグドラム☆

            まずは私のメイン、

            スーパーカブ90最終型ビッグドラムです。

             

            一時期スーパーカブ110を手放し、

            VTR250一本で過ごしていた時期があったのですが、

            その時、知人から

             

            「祖父の乗っていたカブがあって処分したいんだけどどう?」

             

            と、お声がかかり、

            コレもなにかの縁かなと、3万円でお越しいただいたカブさんです。

             

            なんのおしゃれカスタムもない、

            実用性一辺倒のオッチャンカブです!(笑)

            でも前オーナーのメンテナンスが(乗り方も?)

            超適当だったようで、気持ちよく乗れるようになるまでは、

            結構な紆余曲折が・・・・

             

            オークションなんかでバイクを買わないほうが良いっていうのは、

            こういったことがあるからなんでしょうねぇ・・・

             

            結局、快調になるまでに、

             

            1,白煙を吹いたので、オイル上がりを疑って、ピストンとピストンリング交換。

             

            2,エンジンが熱くなったときだけ異音がするのでカムチェーンテンショナー交換

             

            3,異音が直らなかったのでカムチェーンを交換(直りました)

             

            4,停車中に少し前に行こうとする、回転が落ちる、

              クラッチ調整しても直らないのでクラッチオーバーホール(直りました)

             

            などなど・・・

            結構手間ひまかけました^^;

             

            まぁ私はそれが楽しかったりするのですが(笑)

             

             

             

             

            黄色リトルカブ☆

            次は妻の黄色リトルカブ。

            私のカブ90と比べると、同じカブ兄弟なのに色で全く印象が違います(笑)

             

            この写真は50cc時代のものですが、

            妻も30km制限を気にせず車と一緒に走りたいと、

            免許をとってきたので75ccにボアアップしています。

             

            250ccや400ccに乗ることは絶対ない!

            というので、カブにしか乗らないのならと、

            小型自動二輪AT限定という免許を取得してきました。

             

            キタコのライトボアアップキット75ccとハイカムを組んであります。

             

            可愛いですがかなり目立ちます(笑)

             

             

             

            VTR250 2013年モデル☆

            そして私のVTR250 2013年モデル。

            遠方へのツーリングや通勤に使っていましたが、

            息子が大きくなってくるに連れ、休日は必ず家族と過ごしていて、

            一人でツーリングに出かけるという行為をしなくなったのでもったいなく感じ、

            まさにこの記事を書いている今日2018.04.13

            オークションで落札していただき、只今相手の方と話を勧めている段階です。

             

            普段カブに乗っている私には十二分なパワーでしたし、

            軽いし細いので街なかなんかもかなり快適でした。

             

            でもカブと交互に乗っていてよくわかりました、

            私は遅くてもスーパーカブが好きなんだなと・・・^^

             

             

             

             

             

            過去所有の二輪たち☆

            ここからは過去所有の2輪たち。

            スーパーカブ110です。

            写真は見近島にキャンプツーリングに行った際のもの。

            このカブではyoutubeで動画をよく投稿していたおかげか、

            カフェカブ京都2011で、人気投票4位を頂いたカブです^^

            このカブとはほんとに色んな所にでかけました・・・

             

            現行のスーパーカブのベースのような車両ですね。

             

             

             

            コレは私の人生ではじめてのカブです。

            茶銀のリトルカブで、このカブも私が免許を習得し、

            その後75ccにボアアップされています。

            スーパーカブ110に乗り換えた際にヤフオクにて大阪の方のところへ嫁いでいきました。

            そういえばうちに来たのもヤフオクで購入し岡山から来たんでした。

             

            コレは妻が結婚前に乗っていたジュリオです。

            ラビットスクーターのようなクラシカルなデザインで今見ても可愛いです。

            2ストですがリッター30キロ位走っていました。

             

            以上ざっくりですが紹介させていただきました。

             

            スーパーカブ90と黄色リトルカブ中心で投稿してく予定ですが、

            虎風荘の犬小屋の方で人気のある記事は、再編集して投稿すると思いますので、

            カブ110やVTR250なんかも登場するかと思います。

             

            以上、我が家のバイク履歴でした(笑)

             

             


            2018.04.22(日)和歌山城カブオーナーズミーティングが開催されます。

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              JUGEMテーマ:スーパーカブ

               

              2018.04.22日曜日

              和歌山県和歌山市にある和歌山城、

              砂の丸広場にて

              和歌山城カブオーナーズミーティングが開催されるそうです。

               

               

               

              和歌山城天守閣は1958年 (昭和33年)に

              市民の寄付によって再建され、2018年で再建 60周年を迎えました。

              和歌山市のシンボルとして親しまれている

              天守閣の歴史等を 市民・子どもたちに伝えることを通じてシビックプライドを醸成 していきます。

              また、2018年に生誕60周年をお迎えした

              スーパーカブ (本田技研工業株式会社)とともに60周年を記念する企画です。

               

              と、いうことなのですが、

              簡単に言うと、

              和歌山城が再建されて60周年、

              ホンダのスーパーカブシリーズも今年で60周年、

              なので一緒にイベントをやっちゃいましょう!

               

              という企画のようです。

               

              私の知る限り、和歌山市主体のこういうカブイベントは初めてだと思うので(違ったらごめんなさい)

              どういったイベントになるのかちょっと楽しみにしております。

               

              イベントの詳細

              日程

              2018.04.22日曜日

               

              時間

              10:00〜16:00くらい

               

              受付時間

              10:00〜12:00

               

              和歌山城を勉強

              10:00〜14:00

               

              「和歌山城センター試験」○×クイズだそうです

              14:00〜

              和歌山城天守閣、わかやま歴史館に入場。

              そこでの展示物、展示パネル等をよく勉強すること!

              ・また、動物園、御橋廊下、長屋門、茶室に関する出題もあるかも??

              ・桜咲く合格者??へは 豪華?・・・景品?をご用意してます!

               

              とのことですので、

              10:00〜14:00

              の、和歌山城を勉強、というのは、このクイズ大会のために、

              和歌山城を勉強して回っておく時間のようですね。

               

              その後に、出展者側からのPRタイムと、

              出展者側からの協賛品をかけたじゃんけん大会などもあるようです。

              結構有名所が出展しているので、

              なにかいいものが協賛品になっているかも・・・?

               

               

              場所

              和歌山市、和歌山城、砂の丸広場(和歌山城西側にある広場です)

               

              参加費

              無料

               

              スーパーカブシリーズ(リトルカブ、クロスカブ、ハンターカブ、CT110など)

              で参加した人は受付で、

              和歌山城入場券

              和歌山城再建60周年記念ステッカー

              フリードリンク

              スーパーカブ60周年記念冊子(非売品)

              がもらえるそうです。

               

              注意事項として、

               

              道交法に違反する改造を行っている車両、

               

              MDシリーズの郵政カブそのままのカラー、

              もしくは赤色で郵政カブと見間違える車両。

               

              郵政カブで使用していたであろう装備を装着した車両。

               

              などは参加できないそうなので、ご注意ください。

               

              再塗装されていたりすれば問題ないそうです。

               

               

              当日はモトチャンプの撮影会が行われるそうですので、

              ご自慢の愛車が雑誌に掲載されるチャンスかも・・・!?

               

              モノチンリドロさんやナナカンパニーさんM&Fカビィさんなんかも出店されるようです。

               

               

              あとは、予約が必要で、料金も発生するようですが、

              甲冑(かっちゅう)の着付け体験などもあるそうです。

              甲冑を着てカブに乗ろらよ!と言っているので、

              そのままカブに乗っても良いのかな?(笑)

              和歌山城観光案内所にて着付けを行うようです。

               

              基本要予約のようですが、

              当日に空きがあればその場で着ていただけるようです。

               

              更に同日、

              西の丸広場で、「第13回マジカルミュージックツアー」

              という音楽イベントも開催するようです。

              砂の丸広場から歩いてすぐ行ける場所にありますので、

              コチラも気軽に楽しんでみてもよいかと思います。

               

              近隣の飲食店事情のご紹介

              お昼をまたいだイベントということで、

              周辺の飲食店事情なども少し紹介しておきます。

               

              和歌山城西側、紀ノ川大橋方面に少し行った場所に

              ロイヤルホストがあります。

               

              R24を北に600mのところにステーキガストがあります。

               

              和歌山城南側にモスバーガー三年坂店。

               

              その道を東側へ行き、屋形町交差点に、いも膳

              という、食堂形式のレストランがあります。

               

              あとは北側にあるホテル、ロイネットの中に、

              信濃路本町店、があります。

              同じホテルの中にファミリーマート。

               

              あまり飲食店が豊富にあるとは言えませんので、

              お昼ご飯に関しては、少し事前に調査してからの方が良いと思います。

                

               

               

              和歌山城でカブイベントがあると聞いたときは、

              どんな感じのイベントになるんだろう、と少し心配していましたが、

              主催者側のHPで説明を見ていると、

              想像していたよりしっかりとしたイベントのようです。

              どのくらい参加者が集まるのかは前例がないので予想が付きませんが、

              できることならば大盛況となり、2回、3回と続いていくイベントになってほしいです。

               

               


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